やってはいけない!風水でNGの寝室の位置

こんにちは。バーバラです。

インテリアを整える、リフォームする、吉方位へ旅行する。

開運をサポートする方法はいくつも存在しますが、正直、この寝室の位置だけは厳しいな、というものが存在します。

 

今回はそんな、やってはいけない寝室位置をワースト5形式でお届けします。

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第5位 極端な高層階

寝室というか、住まいそのものの話なのですが。

大地の気は、5階位までは濃密なのですが、それ以上は薄まってしまいます。

 

極端な高層階に、引きこもりや、鬱、喘息、めまいなどの体調不良を訴える人は多いです。

眺めは最高ですが、気をとりこむ、という意味では再考してみる必要がありそうです。

 

どうしても住まなければならない場合は、自然素材のインテリアを多く使ったり、大地の気をもつ陶器を多めに置きましょう。

た、鉢植えの大き目の植物を多めに配置してください。

1日1回は下に降りて、大地をしっかりと踏みしめてください

 

第4位 エレベーターの隣

エレベーターの上下の動きは気を見出し、風水では凶作用を起こすといわれています。

エレベーターの扉の真ん前に玄関があるのはよくありませんので、避けましょう。

これは、道路のT字路のつきあたりの家がよくないのと同じ理由で、気がダイレクトにあたりすぎるのです。

 

また、寝室がエレベーターシャフトと壁一枚隔てている、というのもあまりおすすめできません。

避けられるようでしたら避けてください。

だめ

 

第三位 車庫の上、車庫の隣

やってはいけない、第三位は、車庫の真上の寝室や、車庫と壁一枚隔てているだけの寝室です。

風水で大きな開口部は気が安定せず凶相とみます。

常に出入りする車も、不安定な磁界を作り出します。

 

また、1階部分のビルトインは、家の強度の面からも不安の残る作りのものがあります。

大きな開口部の車庫はシャッターで囲うなどの軽減措置はとれますが、排気ガスの心配もありますし、車庫の真上や真横の寝室はお勧めのできない位置なのです。

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第2位 変形の激しい形の寝室

風水では、スタンダードな四角い形の家や部屋を吉相とし、張りや欠けがあまりにも大きな物件は吉相を作りにくいとみます。できれば避けてほしい寝室タイプです。

 

どうしても寝室にせざるを得ない場合は、欠けのある方位の意味が欠けますので、家具の配置で欠けを目立たなくさせて四角に近づけたり、花を飾ったり鏡を奥などのパワーアップ処置をとってくださいね。

モダンな印象の丸い面を持つ家もごくたまに見かけますが、訴訟問題が起こりやすい暗示があります。

スタンダードな四角い形が無難なようです。

 

第一位 排管の上の寝室

「は」は、排管のは!

やってはいけない風水第一位は、床の下を排管が通る寝室です。

 

家を購入、賃貸する前に、ぜひ家の詳しい間取り図を見せてもらいましょう

家の形状や間取りは厳しくチェックする人も、排管の位置は見逃しがちです。

 

トイレや洗面所などの排管は、悪い気を出していて、目には見えていなくても、接する部屋に悪い気を満たします。

そんな排管が長くいる、気の充電に大切な寝室の下を通っていたら。。。健康運や出世運、恋愛運、金運、すべての運をまんべんなく下げてしまいますよ。

 

トイレやお風呂が家の端にある場合には、比較的排管は素直に外へ向かっており、寝室の下を通っているようなことは少ないようなのですが、家の中心にこれらのものがある場合、寝室の下を通っていることもあるようです。

契約を済ます前に、ぜひこのポイントもチェックしてみてください。

 

また、台所スペースやトイレが2階にあり、その真下が寝室ということもあるようですが、お勧めできません。

老朽化して、水漏れで部屋が台無しになった例もみていますし、やはり、排管からの悪い気の影響は計り知れません。

労多くして、得るものが少ない、病気がちな人生、なんてことになりかねません。

改善が難しいので、ぜひ避けてくださいね。

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ある女優さんの寝室が風水的に完璧だった話


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